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在留特別許可

今日、入国管理局に再々出頭した。
3度目の正直だ。

通常ならば不法滞在の外国人が収容されたり強制退去されられたりと、怖い日なのかも知れない。
私の場合は約1時間程度の間に
警備官の審査→収容→違反審査→口頭審理→法務大臣の裁決
を、全てやってしまったという結果だった。

到着してすぐに 「今日、いま直ぐ在留許可下りるし問題ないから」と言われた。
本当の不法滞在の外国人ならば何日も収容され、違反審査されながら書類を作成された上に強制退去になるか口頭審理をして法務大臣の裁決を待つ形になり、裁決が出るのをドキドキして待つモノなのだろう。

私の場合は違った。既に書類は全て出来上がっており、
警備官、審査官、特別審査官の3人の方とそれぞれ書類の内容の確認をしてサインするだけだった。
3人の方は皆笑顔で優しく接してくれた。
そして最後に3年間の在留特別許可の貼られた米国パスポートを返して貰い、たった1時間で全てが終わった。

特別審査官と書類の確認をしているときにいくつか質問してみた。私には何人もの私と同じ「二重国籍」の友達が居るからだ。今回私のケースは私が思っていた以上に寛大に取り扱われ、罰せられることもなく終わったが、果たして私の大切な友達にはどれだけの危険があるのかが心配だ。

* 私のように自分を二重国籍者と勘違いしている人たちは、そのままにしているとどうなるのか。

→ パスポートの使い分けをすることや、新しいパスポートを作る際などでいずれは法務局又は入管に知れてしまうことになり、そうなった場合は今回の私のような簡単な措置にはならない。
在留特別許可や、その後の永住権取得、日本への帰化のハードルが高くなる。


*私の在留特別許可が簡単に下りたのは元日本人だからなのか
→元日本人というよりも、違反自体が悪意のあるものではなく自ら出頭したという事実が大きい。

*悪意のあるものとは
→二重国籍が日本の国籍法で認められていないと知りながら、日本のパスポートを行使し、不法入国を繰り返すこと等

私の犯した違反は大事には至らなかった。
日本旅券を使って日本に入国したのは1回だ。理由は日本に永住する為であり、その後自分の過ちを知り自ら出頭したので悪意は無かったと結論づけられたのだ。

日本旅券で出入国を繰り返していたり、日本旅券を更新する際に「外国籍を所有していない」として更新したりすると、偽造旅券を作ることになり悪意のあるものとして罰せられると言うことなのだろう。

私は自ら入国管理局に出頭したことについて、同じ二重国籍者の友人や知人から「愚かだ」「チキン(ビビリ)だ」等言われた。
なぜ二重国籍を自分の利益として利用しないのかと。
確かにチキンかもしれない。自分のしたことに気づいて本当に怖くなったのだから。でも、愚かだとは思っていない。なぜならもう何も心配しなくて良いのだから。日本で米国人として合法的に在住することが出来、参政権以外はまったく日本人と変わらずに生活出来るのだから。そして国籍の件で自分の大切な家族に迷惑をかけたり悲しませたりする可能性がなくなったのだから。

さて、あとは外国人登録証が出来るのを待つのみだ。

隠れ重国籍の方々へ
ネット上ではどうやって二重国籍を保持するか、どうやって旅券を使い分けるかをアドバイスしているサイトが沢山あります。それを真に受けないでください。何が自分に一番大切なのかをよく考えて行動してください。
最近は二重国籍者の摘発が増えていると聞きます。
どうしても二重国籍を保持したいという方・・・
戸籍を残したままでも罰則は今のところありません。でも日本旅券を行使することが違反となり問題は発生するのです。
少なくとも日本旅券だけはどんなことがあっても絶対に使わないことをオススメします。




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テーマ : 法律全般 - ジャンル : 政治・経済

お世話になった行政書士の先生方

私は今回自分の犯してしまった過ちに気づいたとき、不安に押しつぶされそうになり、どうしていいのか判らずとても苦しみました。

日本国籍の自動喪失の事実を知らずに、米国籍でありながら失効した日本旅券(偽造旅券)での帰国(不法入国)そして日本人として生活(不法滞在)、そして架空となった日本国籍での結婚。
どうして良いのかわからず、インターネットにかじりついて情報を探したのだけど、私と同じような境遇の人は皆無でした。
誰かに相談したくても、密告されるのでは無いかということが頭をよぎり、どうしても専門家に相談することが出来なかった。役所や法務局など、考えるだけで恐ろしかった。
インターネットで色々な入国管理局専門の行政書士のホームページを調べたりもしたのだけど、どこも有料でした。
お金がかかると言うことが問題だった訳ではなく、ただ自分の素性を知られるのが無知だった私には怖くて仕方なかったのです。「もし密告されたら・・」と考えてしまっていたから・・

そんなとき、幸運にも東京の行政書士 黒田清子先生が開設している匿名の相談掲示板に出会うことが出来ました。
その掲示板で相談させて貰ったことをきっかけに、私は黒田先生に精神的な支えになって頂き、ここまで来ることができた。
そして、黒田先生にご紹介して頂いて法律や家裁関係にも精通しているもう1人の島田雍士先生に助けて貰える事が出来たのです。

もし私のように不安で辛い思いをしている方がいるならば
是非、この先生方に相談してみてください。私はずっと先生方とはE-mailだけでのやり取りをしてきましたので、距離は問題ありません。もし私と同じように、素性が判明してしまうことに恐怖があるのならば一度匿名掲示板にご相談されては如何でしょうか。きっと親身になって相談に応じて貰える筈です。私に取って何より心強かったのは、精神的な支えになっていただけたこと、そして的確なアドバイスです。

今まではこのお二方の名前は伏せ字にしていましたが、先生方のホームページへのリンクの許可を頂けましたので公開させていただいています。

行政書士 黒田清子事務所
〒162-0822  
東京都新宿区下宮比町2-28 飯田橋ハイタウン212
TEL: 03-5227-3996
FAX: 03-5227-3997
E-MAIL: kuroda@kyi.biglobe.ne.jp
HOME PAGE: http://www5f.biglobe.ne.jp/~kuroda/
なんでも掲示板URL:
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kuroda/nandemo/ykbbs/yybbs.cgi


私は一番初めに匿名無料相談の「なんでも掲示板」で相談にのってもらいました。黒田先生には入国管理局関係の相談、書類作成、役所の手続き関係のアドバイス、入管法に関するアドバイス、初めからずっとお世話になっています。
私の在住地の市役所でも「出来ない」と断られて来たことすべてを、ことごとく覆し正確な情報を教えてくれました。
とても人情味があって、そしてすごく強い精神の方です。
時には勇気づけて貰い、時には仕事とは関係ない楽しいユーモアのあふれるメールを送ってくれました。普段は私のケースなど比べ物にならないほどの難解なケースを手がけていらっしゃる凄腕先生です。


行政書士 島田雍士事務所
〒329-0101
栃木県下都賀郡野木町友沼4690-1
TEL: 0280-33-5517 (事務所専用 電話/FAX)
TEL: 0280-55-0049
E-MAIL: http://yshimada.com/postmail/postmailg.html
HOME PAGE: http://yshimada.com/
お問い合わせ掲示板URL:
http://yshimada.com/wforum3/wforum.cgi


黒田先生にご紹介して頂いた、もと裁判所書記官の行政書士の先生です。黒田先生自身が「先生にあたる人」と言われるほどの法律に精通した凄腕先生です。私は今回、戸籍訂正の申立書の作成、家裁へ申立する際のアドバイス、その後役所への届け出の際のアドバイス、戸籍法及び入管法に関する知識とアドバイスをして頂きました。 そして島田先生には大変親身になって頂き、勇気づけて頂き、とくに家裁関係の不安は無くなりました。とても優しくて穏やかな感じの先生です。こちらの先生のホームページの手記を読んで貰えればわかると思いますが、他の行政書士さんや役所が投げ出したようなケースも解決に導かれています。

私のケースは猛スピードで解決に向かっていますが、私は未だに黒田先生と島田先生と連絡を取り合っています。
私の入管や家裁、戸籍等の経過を報告させて頂いて、その都度未だに色々なアドバイスをしてもらっているのです。
本当に、そんなことまでしてもらって良いのかと、恐縮してしまう程。両先生方の掲示板を見て思うのですが、こんなに沢山の情報やアドバイスを相談者に無料でしてあげるなんて、全然儲けにならないのではないかと、余計なお世話なのですが思ってしまう。でも、そのおかげで私は本当に救われたので・・感謝し切れない限りなのだけど。






入国管理局からの電話 その2

昨日、入国管理局に再出頭したばかりなのに今日、たった今
来週米国旅券だけを持って来てくださいと電話連絡があった!


はやっ!!!

もう在特許可を出して貰えるようだ。
ちなみにその日は私の誕生日・・・泣
いや、きっと偶然だと思うのだけど私にとっては凄いプレゼントになりそうだ。
因みに持参する物は米国パスポートのみ。

これでやっと私のケースはに急速に解決に進み始めた。

お願いだから・・もう二度とあの究極のぬかよろこびはしないで欲しいと願うばかりだ。

入国管理局 再出頭

入国管理局に再度出頭した。
アポの時間よりも1時間近く早く到着してしまったのだが、
パスポートを窓口のトレーに入れて待った。長く待たされること無く呼ばれた。
審査部門の方とテーブルに対座した。
そして今回私が日本旅券で日本に入国したことが入管法を違反した事になると簡単に説明を受けた。
返された私の米国パスポートには、前回在留資格のシールを貼って貰ったところに無惨にも「VOID」のスタンプが押されていた。
審査部門の方は、私が間違えた認識で日本旅券を使って入国したことに対し、苦笑しながらも同情的で居てくれた。

その後、すぐに警備部門に案内された。
前回私が間違えて先に行ってしまった所だった。
廊下の長椅子に待つように言われた。
同じ長椅子には韓国人らしき2人が座っていて、目の前に警備部門の審査官2人が立っていて話をしている。1人は韓国語で通訳もしていた。
審査官が言った。かなりキツイ言い方だ。
 「親に連絡してお金を送ってもらえばいいだろう!!出来ないわけ無いだろう!!」
この韓国人の2人に何があったのかは判らない。 どうやら帰国するお金も更には滞在費もない為、住むところも頼れる友達も無いので強制収容+強制退去して欲しいとお願いしているようだった。
 「とにかく2週間はこっちでは何もできないから、自分たちでなんとかしてホテルにでも泊まっていろ」と言われていた。
彼らは入管に来る前に自国の大使館には出向いてみたのだろうか?行っても何も出来ないと言われたのだろうか・・・ 
ホテルに泊まるお金も無く、頼れる友達も居ない外国で自分たちの犯した違法行為を理由に強制収容・強制退去を希望する為にわざわざ入管に出頭するなんて、どれだけ切羽詰まっていたのだろう? そしてそれでも希望は叶えられず2週間という長い間、何とかどこかで生活しなければならないなんて・・・今の彼らの状況を考えると同情せざる終えなかった。

オフィスの入り口には中国人らしき人が審査官と話している。
こちらも審査官の方が怒り心頭の様子。

良く見ていて気がついた。警備部門にはわりと若い女性が何人も働いている。中国人らしき人に怒りを露わにしゃべっているのも女性だった。 彼女達は皆、すごく目つきが悪い。
若いのに、可愛いと感じるものが微塵も感じられないのだ。
目は怒ったようにつり上がり、口の両端は憮然としたように下がっている。あれは職場での顔なのかもしれない。
職業柄、ヘラヘラニコニコ笑えないのかもしれない。

私がだんだん不安な気持ちになって来たときに、初老の審査官に呼ばれた。オフィスの中に案内され1つのデスクの所に座るように言われ審査官と対座した。
オフィスの中は広く、沢山デスクが置かれ何人も働いている。
普通のどこかの会社のようなオフィスだった。
目の前のホワイトボードの月間予定表の所に「出頭 元日本人 10:00~」 と書かれていた。私のことだ。
緊張している私とは裏腹に、その審査官はとてもニコニコしていた。
 「本当にゴメンね、本当はこんな事しなくて良いように色々とやってみたんだけど・・なにせ役所仕事なものだからさ、やっぱり書類上ちゃんとしたプロセスを踏まないとだめなのよ。 まあでも心配しないで、今回貴方が自分を二重国籍者だと勘違いしてしまったことは判っているし、罰がある訳じゃないし、出来るだけ早く在特許可が降りるようにシンプルに処理するから」と言った。少なからず私はその言葉に驚いて、そして同時に安堵した。
用意した書類を全部渡すと、審査官はそれに目を通しながら入管側で作成した書類の私の情報が間違えてないかの確認をした。簡単な質問がいくつかあったが、どれも既にある情報を確認するだけのものだった。たぶんその中で一番重要だった質問は 「なぜ、今まで何度か日本に短期滞在したときには米国旅券で出入国したのに、今回日本入国の際に日本旅券を使ったのか?」だろうと思う。
 「短期滞在の時は、またすぐ米国に戻るつもりだったので米国旅券を利用したが、今回は日本人として永久帰国をするつもりだったので、二重国籍があると思っていた為に日本旅券で入国してしまいました」と、そのままを伝えた。
審査官は少し考えた後、
 「あ~・・・そういうことかぁ! アメリカに帰るつもりなら米国パスポートを使った方が便利と言うことか! でも今回は結婚するので永久帰国になるからってことね!」 と、
私が日米の旅券を使い分けた事が、計画的に入管法を違反したわけではなく、二重国籍と勘違いした上に利便性を考えて使い分けたというカラクリを理解したようだった。
そして 「今回日本の国籍が無くなってるって知ったときは驚いたでしょう!」と笑いながら言っていた。
 「すごく戸惑いました」と伝えたが・・・実際はそんなものではなかった・・体重が10kg近く落ちてしまうくらい苦悩したのだから。

先ほどの韓国人カップルが私の斜め後ろのデスクの所に座っていた。女性の方が携帯電話で誰かとコソコソ話して居たようだ。
いきなり 「うるさい!! しゃべるな!!」と他の審査官から怒声が飛んだ。
もう1人審査官が 「ここでそういう事はしないように!!」と言った。 いきなりだったので私の方がビクッとなってしまった。
小さくなったその2人を見て、身から出た錆とはいえ、気の毒になった。私との扱いの差は故意で入管法を違反したことや、元日本人では無いと言うことなのだろうか。
彼らはどんな気持ちであそこに座っているのだろうと、そればかりが気になった。

 「とっても嫌な気分になると思うんだけど・・これもしないとならない事なんだよ」と言われ、顔写真と両手の指紋を採った。
確かに、日本で生活してきた日本人がコレをされたとなると、とても屈辱的な気分になるのかもしれない。でも私はアメリカで生活してきたのだ。車の免許証も、グリーンカードの時も、市民権取得の時も毎回これをしてきたので、採られること自体には抵抗は無かった。まあ・・採られることの意味がちがうのかもしれないけど・・・。
基本的に在留外国人の指紋を採るという事は国が在留外国人の管理をする上で大切であり必要な事だと私は思っている。それが私のように不法入国や不法滞在外国人ならば尚更だ。

審査官は私の動機と経緯をかんたんに省略した文を書類に書き上げ、全ては1時間半くらいで終了した。
あともう一度だけ出頭してもらいたい、そのときは在特許可を出すから少しの間だこちらからの連絡を待っていて!と言われた。 私の戸籍訂正が役所でどれくらいの時間を要するかわからないし、それを待っているとさらに時間がかかってしまうので、戸籍謄本は無しで処理出来るようにします。と言って貰えた。本当にありがたい限りだ。



役所

戸籍訂正審判謄本、確定書、戸籍謄本、婚姻前の戸籍謄本をもって一昨日市役所に届出に行った。
確定書には家裁から本籍地の役所か住所地の役所に届け出るようにと書かれていたので、住所地の市役所に届け出たのだが・・
 「ここでは届出できません、本籍地の役所に行ってください」
毎度の事だ。
過去にやったことの無いケースは、必ず「出来ない」と言う。
「出来るはずなので調べてくださいませんか。」と伝えると渋々調べにいく。一時間ほど待たされてやっと出来ると言うことがわかったらしく、届出を受理してくれた。 念のため受理証明を作ってもらって帰宅。

帰宅すると直ぐに役所から電話があり
「すみません,受理証明の記載に間違えがあったので訂正した物と差し替えさせてください」と言われた・・。
よく見てみると名前が間違っている。ちゃんと調べもせずに帰ってきてしまった私が悪い・・でも、もう少しここの市役所の仕事の仕方がどうにかならないかと思う。
アメリカはいい加減な事が多すぎて、相手任せにしておけない国だ。生活する場合は自分が気をつけてないとならない。
渡米したての頃は、あまりのアメリカのいい加減さに驚いて、その点日本は本当にしっかりしてるなあ・・と実感したのを覚えている。でも、最近の日本もアメリカに並ぶ位いい加減なんだなあと今回しみじみ思った。

そして昨日、入国管理局の審査官から連絡があった。
やはり私が貰った在留許可は間違えなので、入管に来て貰いたいと言われた。 今日いますぐ来れますか??と言われたのだけど、どう考えても2時間程かかるところに今から用意して行って時間通りにつける自身がなかったので、時間的に厳しいです。と伝え、来週の頭に日にちを設定し出頭することになった。
その一時間後くらいに今度は入管の警備官から連絡があり、貴方は元日本人だし、今回のこともうっかり間違えたとわかるので出来るだけ早く処理をしたいと思うと言ってくれた。とても親切な人だった。
その為に必要書類を持ってきてくださいといわれた。

* 日本と米国のパスポート
* 経緯書
* 陳述書
* 住民票
* 戸籍訂正審判謄本(コピー)
* 審判謄本の受理証明
* 夫の在職証明
* 外国人登録交付予定期間指定書
* 印鑑(あれば)

既にすべて用意してある物なので問題は無い。
前回入管に出頭したときに全部揃えて持って行った物だ。
陳述書は戸籍関係が大幅に前進しているので、少し変更と書き加えをした。

入管が私の事を忘れていたのではないかとずっと思っていたのだけど、S先生の言うとおり、家裁の戸籍訂正の審判を待っていたのかもしれない。

今日、市役所に訂正した受理証明を取りに行ったときに役所の人が、昨日、外国人登録申請の返事が入管からまだ来ていなかった為、市役所の方から入管に催促の電話をかけたのだと言う。 そして「まだ結果が出ていないのでもう少しまってください」という返答だったそうだ。
それで私の外国人登録交付予定指定書の受け取り期間は引き延ばされることになった。

と、言うことで来週在留資格を剥奪されに入管に行きます。
また不法滞在のステータスになるわけだ・・・。
全てが上手く行きますように・・・。

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